アイリー IRIE (中山)


所謂カジュアルバーですが、ミュージックダイニングバーと冠しているだけあって、音楽が好きな人が集まる店だと思います(あと、マンガ好き?(笑))。メニューの右隅にはカラオケと書いてあるので、カラオケもできるようです。マイクはどっかに隠してあるのか・・・。あ、二俣川店とは姉妹店の関係のようです。


場所は、中山駅から踏切のある大通りに出て、大通りを渡った側にあります。一応、北口側になるのかな?(下のストリートビューを参照してください)。

大学生の方二人と、副業でやってる方二人、計4人のスタッフで運営しているそうですが、惜しむらくは、大学生の方は卒業して就職すると居なくなってしまうことですかね・・・。


20時から営業されていて、定休日は日曜日です。日曜日以外でも、4人とも出勤できない時はお店を休むそうですが、実際にはそういう日は1~2カ月に1回くらいしかないとのことでした。料金は、確か、チャージ(お通し代)550円+Tax10%だったような。後はメニューをご参照ください。


スタッフさんの一人が非常にマンガ・アニメが好きな方で、盛り上がりましたね ♪ 

この界隈は、食べるお店も多いので、食事後の二次会などで行かれてみてはいかがでしょうか?アイリー「IRIE」という店名の由来は、レゲエ語から来ているそうです。ジャマイカ方言で「心地よい、楽しい、幸せ、嬉しい」という意味だそうですよ。きっと、お店に来たら楽しいと思いますよ~(*^o^*)


住所: 神奈川県横浜市緑区中山3丁目34−19箱崎ビル1F

(↓)関連サイト: あまり更新されていないような(?)



(↓)ストリートビューです。左右にスクロールしてみて下さい。

シンプルなフープピアス 13mm GC サージカルST [UNIA21000424] | UniCorn777 (ユニコーンスリーセブン) ファンタジー系 アクセサリー インテリア ネットショップ

お店のTOPページはこちらです(↓)https://unicorn777.thebase.in/金属アレルギーの方に最適な医療用合金のフープ・ピアスです。外径12.9mm、厚さ3.9mmです。【金属アレルギーとチタン鋼とサージカルSTについて】金属アレルギーがどうして起こるかと言うと、汗などで金属から粒子が溶け出して皮膚に付着することで起こる訳です。ですので、耐腐食性が高い金属、塩水などに強い金属であればアレルギーが起こりにくいという訳ですね。アレルギーを起こしにくい順番に、金属のランキングをすると、チタン・ジルコニウム >金・銀・プラチナ・モリブデン >銅・アルミ・鉄・スズ >ニッケルとなり、ニッケルが一番最悪であるのに対し、チタン(チタニウム:元素記号は”Ti”)は、現存する金属の中で最も人間の体に対する耐アレルギー性が高く、耐食性が優れていると言われています。ただし、純チタンで使用される事はあまりなく、チタン合金として世の中に出回ってます。一方、鋼材の規格としてはSUS316とかSUS316Lという合金のことをサージカルステンレスと呼んでいます。「ステンレス鋼」とは、元々、「錆びない鉄」という意味ですが、その中でも、腐食に強い「オーステナイト系」や、それよりは劣る「フェライト系」「マルテンサイト系」に分かれます。アクセサリーに使用されているのは、オーステナイト系ですが、その中が更に、304・321・316・310と分類が分かれ、316Lというのは腐食性に関しては最強の部類に入ります。非常に腐食性が高いため、医療用以外にも、海水ポンプなどにも使用されています。316Lの“L”はLow carbon(炭素含有量が低い)という意味です(炭素="C"が多いほど腐食に弱い)。

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(↓) 何だか古風な電話機が置いてある。一応、話ができるみたいです。


(↓)メニューはこんな感じです。

両面宿儺のペンダント・ネックレス [UNIA22000936] | UniCorn777 (ユニコーンスリーセブン) ファンタジー系 アクセサリー インテリア ネットショップ powered by

お店のTOPページはこちらです(↓)https://unicorn777.thebase.in/両面宿儺、仏と魔、善と悪の二つの顔を持つ存在をモチーフにしたペンダントです。チェーンの長さは60cmです。ところで、「両面宿儺」と言えば、某アニメで一気に有名になりましたね・・・。宿儺の「儺」という字は、疫病や邪気を払う儀式を意味しています。古代の人々にとって、自然災害や疫病は最も恐ろしい現象でしたから、平安を求め、神々や伝説上の生き物等をかたどった「儺面」という仮面を被り、大儺の儀式を行いました。人々は「儺面」は神の化身であり、災厄を祓う力を宿している」と信じていたのです。一方、日本書紀には、飛騨(岐阜県)に住んでいたとされる豪族、「両面宿儺」と言われる伝説的な怪人の話が出てきます。頭が二つ有り、力強く敏捷で、二組の手で剣を操り、弓を射ることもできたそうです。大和朝廷に背いたとして難波根子武振熊に討伐されたそうですが、しかし、飛騨地方においては、両面宿儺は武勇にすぐれ、神祭の司祭者であり、農耕の指導者でもあったと言われていて、地域を中央集権から守った英雄であったと語り継がれています。千光寺というお寺を開き、その後、江戸時代初期に、高僧「円空」が千光寺を訪れて、しばらく滞在した際に彫ったとされる「両面宿儺坐像」が、今でも円空仏寺宝館に展示されているそうです。さらに言いますと・・・宿禰(=宿儺、スクネ)とは、古代日本における称号の一つで、大和朝廷初期(3世紀 - 5世紀ごろ)では武人や行政官を表す称号として用いられ、主に物部氏、秦氏、蘇我氏などの先祖に宿禰の称号が与えられました。著名な人物で宿禰が冠されている人には、「野見宿禰」、「武内宿禰」、「允恭天皇」などがいます。そして、「日本書紀」に登場する人物である「野見宿儺」の子孫こそが、菅原家、そしてそしてなんと、「五条家」となっていくのです。五条家は、菅原氏高辻庶流(庶家)の公家・華族だった家で、華族としての家格は子爵にあたります。庶家(しょけ)とは、宗家ないし本家より別れた一族のことを言い、嫡流(本家)に対して言う分家の血族集団のことを意味します。菅原道真(すがわらのみちざね)は、中学や高校の教科書にも出てきますから、誰でも名前くらいは知っていると思いますが、平安時代の貴族です。その系統である五条家は、五条高長(菅原高長)

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